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2008年12月4日星期四

史上第一次!081203禁歌圍市警局!

《心眼觀點》台灣島國民主史上第一次!咱們081203以禁歌圍台北市警局,哀弔台灣民主倒退嚕,台灣新戒嚴開始囉!
★★那位二伯於228時被老k臭頭殘殺槍斃,於今自己卻位居老k黨主席的所謂〝客家大老〞此番率領包括曾丙坤等黨羽赴日替牠,馬的親中仇日消毒。拜會東京都石原知事時,終於遭到勇敢且正義的日本女性抗議嗆聲了!在此感謝該女性的義舉,畢竟百年の絆は永遠に繋がってるから、我らは兄弟姉妹ですよ。
「転載」台湾の声より
●【国民党主席に抗議】勇敢な日本人女性に敬意

           台湾の声編集部

来日した呉伯雄国民党主席が12月8日、東京都庁へ石原慎太郎都知事を訪問した時、庁舎内で記者に囲まれる呉主席の前に緑の台湾旗を持った若い女性が現れた。女性は日本李登輝友の会の会員で日本人。国民党の反民主的姿勢に抗議する台湾の野イチゴ学生運動を応援するため、たった一人でやってきた。

当初、警備員は緑旗を台湾国旗だと思い、呉主席の支持者と誤解していたため、干渉はしなかったが、その後、抗議の人間と知らされて、慌てて女性を排除した。

それでも女性は、呉主席が建物を出るとき、英語で「台湾は中華民国ではない」「台湾は台湾」「台湾は中国ではない」「台湾に自由を」と叫んで抗議を行った。

台湾のために果敢に声をあげてくれた女性の勇気に心から感謝の気持ちと敬意を表したい。
●【国民党主席に抗議】再び、勇敢な日本人に敬意


           台湾の声編集部

12月8日に都庁内で、呉伯雄国民党主席に対してたった一人で抗議を行った日
本人女性が10日、都内の国際記者クラブでの記者会見を終えた呉主席に対し、
再び抗議行動に出た。

前回は国民党の反民主的姿勢に抗議する台湾の野イチゴ学生運動を応援するため
、緑の台湾旗を掲げて「台湾は中華民国ではない」などと叫んだが、今回は国民
党政権がダライ・ラマ法王の入国拒否を決めたことにも抗議した。


呉主席が建物から出てきたところから、バスに乗り込み、それが出発するまでの
6~8分間、緑の台湾旗と「ダライ・ラマの訪台を認めろ」などと書かれた二枚
のプラカードを掲げながら、「宗教的、文化的弾圧を止めろ」「学生たちの民主
的な活動への弾圧はするな」「フリータイワン」「台湾は国民党のものではない
ぞ」等々を叫びつづけた。
そこへネットでの呼びかけに応じた男性が一人だけ駆
けつけたので、チベット旗も掲げた。
呉主席の同行者たちは何も見ないふりをし
てバスに乗り込んだが、本人だけは馬鹿にしたようにニヤニヤ笑っていたという
。再び、この勇敢な二人に敬意を捧げたい。

『台湾の声』  http://www.emaga.com/info/3407.html

『日本之声』 http://groups.yahoo.com/group/nihonnokoe (Big5漢文)

<投稿はこちら> taiwannokoe@googlegroups.com
【延伸閱讀轉貼】伯公的為官妙法 http://www.libertytimes.com.tw/2008/new/jun/1/today-o1.htm

客家人所祭拜的土地神,稱為「伯公」。但是本文所說的「伯公」,不是指客家的土地神,而是客家籍的當今中國國民黨主席吳伯雄先生。

在中國國民黨這個外來統治集團的陣營當中,如果不是有一大群土生土長的台籍政客投靠其中,甘為國民黨搬道具、跑龍套,成為其共犯結構的一部分,國民黨是無法成就其長期在台的「宰制者」角色的(即使失去執政權的八年間,國民黨在各方面依然擁有宰制力量)。在這些土生土長的台籍政客當中,吳伯雄是最特殊的一位。我認為他之所以最特殊,在於他是二二八事件受難者的家屬。

吳伯雄的二伯父吳鴻麒,在二二八事件時慘遭國民黨殺害。吳鴻麒畢業於日本大學法科,戰後出任台北地方法院推事,行事公正,為人剛直。一九四七年二二八事件爆發後,吳鴻麒並無任何反政府言行,但三月十二日卻在法院上班時無故遭警總派員逮捕,十六日未經審判即被槍斃,棄屍於南港橋下。吳鴻麒與吳伯雄的父親吳鴻麟是孿生雙胞胎,而且屬於「同卵雙生」,這在遺傳上的DNA幾乎是相同的。所以這樣的伯父,在血緣上可以視同父親一樣。以吳伯雄最近到北京大談「中華民族」的神話來和中共博感情看,他應該是重視血緣才對的。但是令我不解的是,有如此血濃於水的伯父遭國民黨殺害,而吳伯雄卻能夠長期投身國民黨(終至博得黨主席之位),這樣的人格特質,確實非比尋常。

如果吳伯雄投身國民黨是為了仿效越王句踐,服侍吳王夫差以便來日另有他圖,或許有其道理。然而綜觀吳伯雄在國民黨陣營內,自始至終不曾替其伯父,乃至整體二二八受難者及家屬講過話、伸過冤;也未聽聞吳伯雄為客家人的地位與文化奔命代言。而且,在整個台灣的民主運動中,他始終站在統治者的國民黨一邊,擔任打壓民運的角色。例如,一九八五年五月,當時「黨外」公職人員成立了「黨外公共政策研究會」時,卻遭當時擔任內政部長的吳伯雄恫嚇威脅,要求解散。

吳伯雄日昨在南京謁中山陵,對孫文銅像喃喃自語說:「報告總理,我們把政權拿回來啦」。吳伯雄果然滿腦子在乎的是國民黨的政權。更令人噴飯的是,這位不在乎自己伯父被殺、不在乎二二八受難人蒙冤不白、不在乎民主政治的發展,只在乎國民黨能不能執政的吳伯雄,卻在孫文靈前揮毫書寫「天下為公 人民最大」。老實說,這句口號我極喜歡,但是寫在吳伯雄的筆下,卻極諷刺!

請問吳伯雄:一個在二二八事件中屠殺人民(包括令伯父)的集團,相信「人民最大」嗎?一個厲行白色恐怖統治,造成十幾萬人受難,無數家庭妻離子散、家破人亡的政權,相信「人民最大」嗎?一個過去長期靠軍事戒嚴與「戡亂」體制來鞏固其一黨專政的政權,叫做「天下為公」嗎?一個侵占國產千億元,至今仍不歸還的政黨,也叫「天下為公」嗎?

吳伯雄是一位佛教徒,想必他在參佛之外,還有一套「無上甚深微妙法」的為官哲學,「我今見聞得受持,願解伯公真實義」。不過,我建議伯公這次「朝共」回來之後,在參佛之餘,不妨也去參拜一下客家鄉親曾經供奉的「慚愧祖師」。

(作者李筱峰現任國立台北教育大學台灣文化研究所教授,本文同時收錄於www.jimlee.org.tw)






















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